木野 親之著
『松下幸之助に学ぶ 指導者の365日』
―この時代をいかに乗り切るか―
3月1日 「なぜ、なぜの繰り返しの作業」
幸之助はよく「なぜ、なぜ」と自分にも他人にも問いかけていました。
なぜなぜの繰り返しの作業によって、単なる利益追求の目的から、
人間の幸福実現という、高次の目的に高められていくことを信じて
いたからです。
正しい思いは必ず、成就するものです。
壮大な志と、強い一念を持って、行動を起こすとき、歴史を創る大き
なエネルギーが、新たな世界を開くのです。
木野 親之著
『松下幸之助に学ぶ 指導者の365日』
―この時代をいかに乗り切るか―
3月1日 「なぜ、なぜの繰り返しの作業」
幸之助はよく「なぜ、なぜ」と自分にも他人にも問いかけていました。
なぜなぜの繰り返しの作業によって、単なる利益追求の目的から、
人間の幸福実現という、高次の目的に高められていくことを信じて
いたからです。
正しい思いは必ず、成就するものです。
壮大な志と、強い一念を持って、行動を起こすとき、歴史を創る大き
なエネルギーが、新たな世界を開くのです。
木野 親之著
『松下幸之助に学ぶ 指導者の365日』
―この時代をいかに乗り切るか―
2月28日 「経営というものは」
幸之助は、
「経営というものは自分で汗を流し、自分で呼吸して、そして、
自然に会得するもの」
と、人一倍働いていました。
経営とは、考え、考え抜くことによって得心し、
新たな行動のエネルギーを生みだしてくるものです。
成功のコツをつかむまで、絶対に辞めない。
やり切るということです。
これが経営者の命をかけるということだ、と教えられました。
自分で考え行動したもののみ自分の血肉となりますね。
成功のコツをつかむまで、絶対に辞めずやり切ります。
そして成功します。
安岡正篤 一日一言
心を養い、生を養う
2月28日 人間の革命
世の中の法律や制度を如何(いか)に変えてみても、イデオロギーを如何に振り廻してみても駄目である。
人間そのものをなんとかしなければ、絶対に人間は救われない。

2月22日はゼオライト株式会社にて開催されました。
日創研福岡経営研究会 第1回 戦略コアコンピタンス委員会にて学んできました。
第二部は、
【すぐ実践に役に立つ!
TPM実践 経営TOP向けセミナー】
◆講師紹介、イントロダクション
◆参加するだけで「カルチャーショック」をうけ、心を揺さぶられる
「何故TPM活動で、体質改善ができるのか?」
株式会社フェイス
代表取締役 草間和彦氏
